■【!!重要!!】一人で行動しない。男性でも女性でも、できるだけ異性を含めた複数人で通報や騒ぎを起こす。誤報だった場合の責任分散だけでなく、さらに多くの周りを巻き込みやすくする上でも。
■児童相談所、市役所、区役所、虐待ホットライン等に通報、さらに切迫していると判断した場合は警察に通報
■状況をできるだけ正確に記録する(泣き声、泣く時間、物音、におい、見える範囲の様子、親(か保護者と思われる人)の行動パターンなど)
■近所に親子連れが住んでいれば、当該家庭の子供のこと知っているか聞いてみる。その際、様子がおかしいことなどを説明する
■できるだけ年配や中年の女性を巻き込む。彼女たちの人生経験、肝の座りは時に非常に力になる。
■行政に通報するときはとにかく繰り返す。これは鉄則。毎日でも、1日数回でも良い。できれば複数の人で別々に通報する。行政機関との交渉からの実体験。
■親や親族が居合わせ、かつDQNで腕力に訴えてくる場合に備え、こちらにも腕っ節に自信がある人を加えておく。あるいは下と被るが、警察・消防の臨場をあおぐ。
■本当に緊急と判断し、ベランダ等から踏み込む場合、可能なら警察、消防、自治体など役人を現場に連れてきて、「本当にヤバイからオレは行く」と宣言して突入する、それ以外に自分の味方になってくれる人を目撃者として用意してから事を起こす。
■(信頼できる)マスコミに通報する。

[虐待]大阪の二児虐待死のような悲惨な犠牲を少しでも減らすために(追

近所づきあいなどが薄くなりがちですが、自治会などに参加してとても大切なものだと知りました。
お二人のお子さんのご冥福をお祈りします。