(初級)
(1)体と顔を相手(子ども)にむけ、相手(こども)の顔を見る。
(2)こどもの言葉に静かに耳を傾ける。
(3)相手が言い終わるのを待つ。
(4)あいづちをうちながら聞く。

(中級)
(5)子どもが言ったことを、言葉で返す。
  (例)「そうか。○○(子どもの名前)は、~したんだ。」
(6)(傾聴タイムのときは)子どもに指示やアドバイスをしない。

(上級)
(7)子どもの気持ちに名前をつけてやる。
  (例)「それは、がっかりしたね」「恥ずかしかっただろうね」
(8)子どもの望みに、想像の中で、返す。
  (例)「お父さんも魔法でアイスクリームが好きなだけ出せたら、すごくうれしいと思うよ」
できるだけ子どもからの話しかけがあったときに、上のパターンで返してみる。

うちはお風呂の時にいろいろ話をします。

子供と接するときの8つのtips|ゆうのブログ